会社案内|日本法人窓口

会社案内

Codex Japan は、日本市場に向けた法人窓口として、商品導入に必要な情報整理・条件調整・ご紹介を行います。 個人情報は掲載せず、法人情報とメール窓口でご案内します。

法人情報のみ 拠点と役割 施設 R&D / IP 輸出実績(国・地域)
Codex facility gate
正門(外観)|来客導線の起点

私たちについて

2012年の創業以来、カカオ原料とチョコレートの「安定供給」を軸に、長期的な品質設計と実務対応を積み重ねてきました。 トレンドよりも、取引条件・供給継続・説明できる品質を優先し、信頼される窓口を目指します。
日本市場では、Codex Japan が法人窓口として情報整理と条件調整を担います。

会社概要(対外表示)

会社名

Codex Japan Co., Ltd.(コーデックスジャパン株式会社)

創業

2012年

所在地(法人)

〒598-0002 大阪府泉佐野市中庄1759-2-201号

日本窓口

提案・条件整理・導入支援(日本語)

輸出・供給実績(国・地域)

日本/韓国/米国/オーストラリア/シンガポール/マレーシア/タイ/UAE/モンゴル/カザフスタン 等

※ 取引・供給実績は、過去の商談/供給/出荷実績を含みます(時期・形態は案件により異なります)。

返信目安:営業日24時間以内(土日祝を除く)

Company profile
展示・商談スペース(イメージ)

施設(写真)

実際の運用現場を、来客導線に沿って掲載します(外観→受付→展示→オフィス→作業→出荷)。
※ 写真は運用環境にもとづき掲載しており、更新は順次行います。

見学・商談について

商談・試食・サンプル確認は、事前予約のうえ対応可能です。案件の目的(売場・数量・時期)を簡単に共有いただければ、必要情報を整理してご案内します。

見学・商談を相談する(メール) 問い合わせテンプレート

拠点と役割

“どこで何を担うか”を明確にし、供給体制を分かりやすく提示します。

日本(大阪)

法人窓口:提案・条件整理・日本語対応。取引判断が早くなる形に情報を整えます。

雲南(西双版纳)

原料拠点:栽培+一次加工(発酵・乾燥)。豆/ニブ/マス(ブロック)に対応します。

蘇州

生産拠点:製造・工程管理・出荷。規格・表示確認の整合を実務として進めます。

原料・品質・供給体制

栽培から設計する、長期安定供給の仕組み

Front side shown.
Cocoa planting presentation
Cocoa seeding for customers
Flip to see more
One tree planted for each partner — traceable origin, shared harvest.

提携農場ネットワーク(タイ/ベトナム/ラオス)

当社は苗圃・種苗および栽培技術を提供し、提携農場が栽培・収穫を担う 契約栽培モデルを採用しています。

さらに、自社カカオ栽培拠点では ご契約いただいたお取引先ごとに、1本のカカオの木を植樹し、 原料の起点を共有する取り組みを行っています。

これにより、原料調達の透明性と品質安定を確保し、 長期的かつ持続可能な供給体制を構築しています。

契約栽培 原料トレーサビリティ 長期パートナーシップ

取扱ポリシー(日本窓口として)

既存の流通ルールを尊重し、安心してご相談いただける運用を明示します。

本ページに掲載している商品は、現在日本市場で流通・販売されているラインナップです。 CODEX JAPAN は「日本法人の窓口」として、既存の輸入業者・販売会社の流通スキームを尊重し、 無断での直接販売や取引の横取りは行いません。 ご関心のある企業様には、条件(売場・数量・希望時期 等)を確認のうえ、既存の取扱先へ適切にお繋ぎします。

できること

商品概要の共有、条件の整理、取扱先(輸入・販売会社)への紹介、サンプル・見積の調整。

売場条件/数量感の整理
規格・入数・ケースの確認
導入時期・物流条件の調整

ご共有いただきたい情報

導入判断が早くなる「最低限の項目」だけでOKです。

販売チャネル(スーパー/卸 等)
予定数量(目安で可)
希望時期(例:◯月)

掲載外も対応

掲載していない商品もあります。追加ラインナップ・サンプルをご案内します。

商品カタログの送付
試食・サンプル手配
用途別の候補整理
見積・サンプル依頼(メール) 問い合わせテンプレート 特殊仕様・新商品(OEM/PB)
既存の取扱先へ紹介 スキーム尊重 日本語で条件整理

研究開発・知財(R&D / IP)

過度な断定は避け、実務として進めている内容を簡潔に記載します。

カカオ栽培・発酵工程に関する研究開発を継続し、品質の再現性向上と産地の標準化に取り組んでいます。
また、技術の知財化(特許等)についても、段階的に整備を進めています。

品質・供給体制を見る メールで問い合わせる 商品情報へ